クライアントのマーケティング戦略を共有した上で、ターゲットユーザー・キーワードを絞り込み、コンバージョンにつながるランディングページを構築します。
- マーケティング戦略を踏まえたランディングページ制作。
- A/Bテスト、ログ解析などの各種SEM分析と改定案作成。
- 「クライアント+代理店+TAM」三者の密接な連携によるLPO運用。
SEMを、とにかくできるだけ多くのユーザーをWebサイトへ呼び込むための施策、と勘違いしてしまうケースが多くあります。しかし、むやみにキーワードを増やし、企業の製品やサービスに興味のないユーザーをやみくもに誘導してきたところで、本来の目的であるコンバージョンには結びつきません。
TAMのSEMは、まずクライアントのマーケティング戦略を明確にし、ターゲットを絞り込むことから始めます。次に、そのユーザーがどんな気持ちで検索サイトを利用するのかを深く考え、適したキーワードを設定します。そして、キーワード経由で訪れたユーザーに対して、十分な製品・サービス説明を行うためのランディングページ制作を行います。






A/Bテストやログ解析など、SEMのためのツールやASPは数多く存在しています。TAMもケースに応じて外部ツール・ASPを使い分けながらSEMの分析を行いますが、重要なのは分析結果からターゲットの気持ちやニーズをくみ取り、次の改善策に結びつけることです。TAMは分析結果を受けて、ターゲットのニーズや行動の見直しまで立ち返り、改善策としてのクリエイティブプランを構築します。
リスティング広告の計画・運用に関しては、TAMのパートナーとして大手広告代理店をクライアントにご紹介することも多くあります。 クライアントのマーケティング戦略から主軸キーワードを策定し、ランディングページのクリエイティブはTAMが、リスティング広告の計画・運用は広告代理店が担当するという、三者の密接な連携によって、効果的なLPO運用が実現できます。
![TAM - タム [Web運用・Webパートナー]](/images/menu_logo.gif)

